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なんてこった!!ほくろ再発(笑) [ほくろ除去:その後]

約1年前、やっと念願のほくろ除去に成功。
ネットで買ったほくろ除去クリームを使ってとったのでお金もそんなにかからなくて◎

皮膚科でやってもらったわけじゃないから、いろいろ自分で調べて
跡が残っても仕方がない!!!という覚悟の上、えいやっ!!!
とやってみたら、あまりうまくいかず、試行錯誤の末やっとこさ満足できる感じにほくろ除去成功。

最初
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除去後
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ホクロの黒い部分はとれたものの、やっぱりほくろ除去跡が残っちゃって。
でも、のんびり気が向いたときにケアしながら1年経ったら
ほくろの除去後はほとんどわからないくらいになったんです!!

な・の・に!

ほくろ再発しちゃいました(泣)
IMG_3337.jpg
1ミリにも満たない点々とした双子のほくろが発生!!

せっかく綺麗になったのに、ちょっと凹みます。。。
これって、またどんどん大きくなってくるんでしょうかね〜???
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共通テーマ:美容

ほくろを取りたいと思うとき [ほくろ除去:その後]

ほくろを取りたいと思うときってどんなときですか?

私は、正面から見たときに顔の気になる位置にホクロがあるとき。

あとはホクロが厚みを持っていて、何かに引っかかるとき。


特に厚みがあって引っかかったり存在を主張するようなホクロはどうしても取りたいのです。



で、今まで結構な数のほくろを取りました。

このブログに載せてるもの以外にも取ってます。

胸やお腹にあったやつとか、デリケートゾーンにあったやつとか。

デリケートゾーンにあるホクロなんて普通気づかないし、
気づいたところでべつに取りたいと思うほどのものでもないと思うんですが
私の場合は出っ張ったホクロだったんですよね。。。

しかも結構大きめ。


もう気になって気になって。



さすがにこんな場所皮膚科にお願いするのはちょっと。。。。



って感じで、ほくろ除去クリーム使って取ったんですけどね。
めっちゃ沁みましたけど。
1年近く経ちますが、今のところ特に異常はないです。


でも、ほくろを自分の判断で、しかも除去クリームで取るのって
結構勇気が入りますよね。

このブログを見ている人は、

自分できちんと取れるんだろうか?
何か変なことにならないだろうか?
跡が残ったりしないだろうか?

などなど、ほくろを取る際のリスクを知りたくて
見に来てくれてるんだと思うんです。

私も他の人のブログとか口コミをすごく調べましたから
気持ちはわかります(笑)


最近の口コミやブログを見ていると、
結構満足されてる人が増えてきたのかなって思ったりもするんですが

失敗された人もきっとたくさんいると思うんです。


だって、失敗した時に写真付きでブログって書かないですもんね。



だから、最後はやっぱり自己責任なんですよね。

除去クリームを使うにしろ、皮膚科で取ってもらうにしろ。



なんで今頃そんなことを言うのかというと、
実はものすごく取りたいほくろがあるんです。


でもここだけは怖くてなかなか手を出せない。

でも取りたい。



その葛藤が渦巻いてます。
他のところはそれなりに成功だったし、満足してるし
失敗しても自己責任だと思ったから取りましたが


ここはちょっと話が違うのです。

なぜなら、こんなところにあるホクロだから。

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そう。髪の毛の中。
しかもあるのはぷっくりと膨らんだイボホクロ。
真ん中から髪の毛まで生えちゃってますよ。

このホクロ、髪の毛を梳かすときに絶対に引っかかるんですよね(><)
美容院に行った時も「痛いーーーーっ!!!」って絶対なるし。

だからずーっとずーっと取りたかったんです。


跡が残ったって別にいいんです。


どうせ髪の毛で隠れるから。



でもね、怖いのは・・・・・・



髪が抜け落ちること。


ほくろ取りクリームでホクロは取れたけど
ついでに髪の毛も抜けましたってなったらシャレにならない。

こんなところに円形脱毛症みたいなハゲができるなんて絶対にイヤ!!!!!!



そんな不安から除去クリームを使えないでいます。

でも取りたいんですよね。


悩みます。。。。。

まぁもし取るとなったら、成功しても失敗してもブログにアップしますね。
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肩こりという症状は日本人にしかない!?

昨日テレビで肩こりについて放送されてたのをちらっと見たんですが、

外国の人って「肩こり」がないんですってね。




肩がこると思われるデスクワーク作業をしても

日本人が「肩こり」を感じるのに対し

外国の方たちは全く「肩こり」を感じないのだそう。




それについて色々検証されてたんですが


日本人はよく頷くから肩がこるとか


外国人の意識する「肩」は肩関節の部分のみで

日本人の意味する「肩」は首の付け根あたりから肩関節、
場合によっては背面あたりまでを「肩」と認識しているので
コリを感じるとか


なんか色々あったんですが、


私が一番気になったのは
外国の人もマッサージを受けたらスッキリするから、
実は「肩こり」があったんだよっていう部分です。



肩こり自体はあった。でも外国の人はそれをコリだとは認識していなかった。



これってとってもすごいことだなと思うのですが。

症状があるから肩こりを感じているのではなくて

「肩こり」というものがあると私たちが認識しているから肩こりになる。



なんだか言葉遊びのようですが、「肩こり」という概念があるから
「肩こり」を感じているだけで

そういう概念のない外国人の方は、「肩こり」を感じていない。



私たちは子供の頃から「肩こり」という言葉を聞いています。
だって、周りの大人たちが絶対に口にしているはずだから。

子供の時のプレゼントで「肩たたき券」などを作った人もいたのではないでしょうか?


そうやって知らず知らずのうちに、「肩こり」という概念を刷り込まれているんですね。
だから「肩が凝った」と感じる。


もし私たちが生まれてから今まで「肩こり」という言葉を聞いたことがなかったら
きっと肩こりにはなっていなかったのかもしれませんね〜。
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タグ:肩こり
クリームでホクロ除去の記録